Project XI(第4話):振り向けば、マゲがいる


いつからだろうか・・・・・・。
相互リンクしてもらっている、「つぶつぶおれんじ」の方々にお会いしたくなったのは・・・・・。

白黒はヴァルなんとかサーバ。
つぶSさん達はカバンサーバ。
会いたくても、会えない・・・・・・

しかし、学生時代の偉大な先輩は言いました。
「無ければ作ればいいんだよ」



つーわけで、作っちゃいました♪
カバンサーバに白黒を!!!!!

白黒「生まれて飛び出てジャジャジャ、ジャピャーン!!!!」


ヴァルサーバの白くろーと同じくまげタルです。
違いと言えば、Sサイズなだけで、初期ジョブも戦士で一緒です♪


ん〜、とりあえずサーチだ!
こつぶさん・・・・・・・ジュノ・・・・・・・・・。

行けるか?いや、とりあえず船に乗る可能性もあるからお金を稼ごう、うん。

白黒「よわ!!!!!」



お金を稼ぐどころか、なんだかウサギにやられてます。
・・・・・・やっぱりタルで戦士は失敗か?

否!タル戦士のどこが悪い!!!
それよりも金なんかいらん!
運がよければ恵んで貰えるだろう!!



そして次の日ログイン。
こつぶさん・・・・・・・ジュノ・・・・・・・・
サンドには来ないかな??(;;

否!来ないなら行くしか!!

白黒、ジュノ目指して突っ走ります!!!!

白黒「よわ!!!!!」


いやもう、奥さん、2時間アビ使っても攻撃があたんねぇんだこれが・・・・・(;;
しゃーないから、とりあえず「ロンフォを越えれるだけのHPを身に付けよう」ってことで
戦士のレベルを5にしました。


そして次の日(だったかな??)
こつぶさん・・・・ジュノ・・・・・・・。

行く!!!!!今日こそ行ってやる!!!!!


まげタルは走り出しました。
そう、未知なる大地へと・・・・・ってドレッド白黒でさんざ通った道だけど。

白黒「ジュノへ〜行こうランララン♪」


ま、正直ロンフォは問題ないですね。
人が多いから救援出せば助かるかもしれないし、
2時間アビでなんとかなるかもしれないから。

問題はラテ→ジャグ→バタリアです。
この辺は2時間アビどうこうより、攻撃食らったら即散りなんでね〜〜〜〜。




ふっふっふ・・・・・だがね!!!!!
白黒にはケモノで鍛えた「逃げ隠れスキル」があるのだ!!!
(注1:ケモノは基本的にはソロでおなつよを探すことから狩りが始まります。
よっていかにアクティブな敵に見付からずにペットを探すかが
ケモノの真骨頂とか言ってみる。
つーか、ペット無しで襲われたら散るし・・・・・・)



よって

白黒「ラテなんて楽勝〜〜〜♪ランララン」


と鼻歌交じりにラテを滑走してました。



が!



ジャグに入ったとき事件は起きました。


こつぶさん・・・・・・エルデール古墳・・・・・・・・
エルデール??
古墳!!??

白黒「なんですとー!?」


こ、古墳ですか?
そんなんドレッドでも行ったこと無いですよ!!!
諦めるか?幸い(?)まだジャグだし・・・・・・・


否!過去の傾向から、ジュノに現れる可能性大。
ゆえにジュノまで行こう!!!!!


と、半泣きになりながらジャグを突っ走ることに

白黒「ヒ、ヒィィィィィ・・・・・・・・」



道中、AFな集団がいたのでラッキーと付いていこうとしたらダボイへ行っちゃうし、
でっかい木がいて前に進めないし、
あげくには、かなりの人にじっと見つめられるし。(;;

周りの人には「あ〜、どうせ、ジュノのバザー用キャラだろうな〜〜〜」とか思われていたのかな?
ちゃうっちゅーねん!こっちは必死やねん!!!


などと心の中で突っ込みを入れながら、何とかジャグを制覇!!!!

白黒「・・・・・・・やっと・・・・・・・着いた」


だが、古墳といっても入り口は何個もあります。
ここで白黒のスーパーな頭脳が炸裂!!!!



1:ジュノから古墳に行くまで少々時間があった。
2:ならばジュノから一番近い入り口ではない!!
3:多少離れた入り口を探せば見付かるだろう。
4:って俺、入り口のある場所知らねぇよ!!!


・・・・・・・結局、ジャグから近い入り口をしらみ潰しにする羽目に。(;;

最初はジャグから入ってすぐ左の古墳に。
途中、壁(?)のところにPTがいて、ええ、もちろんじっと見つめられましたよ!

そして古墳の前に。
山の上にはゴブ。
・・・・・・・間違ってたらどうしよう?

間違ってました。(TT
入り口なんてありゃしねぇ!!
お願いだからフィック、出たところにいないでね・・・・・・。


・・・・・願いが通じたのか、ゴブはいませんでした。
ありがとうフィック!!!!!


次はジュノへ低レベルで向かうときに通る、ジャグ出て右側の古墳へ。
途中フィックがウロウロしてましたが、なんとか古墳へ入れました。



すると・・・・・PTさんがいるじゃないですか!!!!
これは入り口に違いない!!!!!


そう確信した白黒は迷うことなく古墳へGO!
PTさんにはどう見えてたかな?(w



そして古墳。
もちろん地図は無し。
行った経験もなし。
地図を何処で手に入れるのかも知りません〜〜〜〜。


とにかく奥に行きましょう。
敵がいたらどうしようもない状況の中、入って少し行ったらPTらしき集団が。
カーソルを合わせてみると・・・・・・Kotsubu!!!!!!!


・・・・・・・・とおとお白黒はやりました。


と、とりあえず、お話せねば!!




(注2:こっから先はうろ覚えです。スイマセン。
間違ってたら、本当にスイマセンスイマセン)



白黒「初めまして白黒です!!!!」




あ、あれ?





あ、後ろに変なブヨブヨしたギリギリ生き物が・・・・・・・




こつぶさん「とりあえずかたしちゃいますね」(みたいな事を)

白黒「Shirokuroは応援した」






戦闘終わって、も、もう一度

白黒「改めまして初めまして、白黒です!!」
(確かこう言ったかな?)
こつぶさん「もしかしてサブたいちょーの?」(みたいな以下略)
白黒「アイ!!!」


どうやら、白黒=ドレッドが皆様の認識だったみたいで、最初は気が付いてなかったようです。


その後、白黒と認識された白黒は、リアルで指先プルプルしながらキーボードを打っていました。
正直、あまりに緊張していたので、なんて打ったか覚えてません。

覚えていることは
こつぶさんに「ケモケモの・・・・・」とか
おおつぶさんに「・・・・・・・・勇者ッス」とかだけです。


人生でもここまで緊張したのは数少ないですね。(^^;


そしてハルじーさま「爺シグネット」「爺ホームポイント」の設定をしてもらいました。


するとお話している時、奥から骨ッ子連れて走ってくる人が。
皆して入り口に逃げました。



逃げた先で、丁度良いので、白黒はサンドに帰る事にしました。
皆様にお別れを言いたかったのですが、ハルじーさまは先に古墳に戻ってしまったので、
最後までいた猫さんにお別れを言いました。



猫さんが古墳に入るのを見届けた後・・・・・・・・・・・
バシュウ!!!!!!
白黒に○○○ダメージ。
白黒はトンボに倒された。



どうやらPTさんがリンクして連れてきたトンボが、マゲに反応したようです。

白黒はサンドに帰れました。お別れして速攻に!








こうして白黒の冒険は終わりました。
こつぶさん、おおつぶさん、ハルじーさま、猫さん!!!
本当にお会いできて良かったです!!!

そして最後になりましたが、WPを発行してくださったこつぶさんには大感謝です!!!!
心からありがとうございました!!!!
















その後・・・・・・まげタルはカーバンクルに現れるようです。
まだサポも無い戦士ですが、まだお会いしてない方々との
出会いを夢見て・・・・・・・・・・ロンフォでウサギをいじめてます。(w




見かけた時は、どうぞヨロシクです!!!!!!

白黒「牙突!!!」


おわし
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